話すだけで、
業務システムが
動き出す。

CRM/SFA 案件管理 プロジェクト管理

業務に合わせたシステムを最短5分で。話した業務は、AIが読める“構造”になり、会社の資産として貯まっていく。

AWLL Studio の実画面(PC)
AWLL Studio の実画面(スマホ)

よくある課題

こんな状況、当たり前になっていませんか?

情報はあるのに、業務がつながらない。
システムやファイルが増えるほど、現場の管理は複雑になっていませんか?

01

定着しない

招く結果
投資対効果が得られない
業務改善が進まない
02

二重入力が多い

招く結果
入力ミスの増加
工数の増加
03

情報の属人化

招く結果
担当者依存が高い
退職リスクが高い
ANSWER

DXが定着しない理由は、現場ではありません。

業務をシステムに合わせているからなんです。

業務を、そのままシステムに。AWLL Studio

業務に合わせて運用を変えるのではなく、
業務に合わせてシステムをつくる。

Before

Excel・メモ・チャットに、情報がバラバラ…

Excel
顧客リスト「田中商事」
議事メモ年度内・¥1,200万で合意
共有フォルダ見積書_最新_v3.xlsx
チャット進捗どう?次回MTG 11/22 で調整します
佐藤さんの頭の中進捗は本人しか分からない
After

つながりを保ったまま、構造化されたデータに。

顧客:田中商事最終接点 11/21
案件:基幹システム刷新提案中
議事録:第2回 提案MTG11/20
見積:¥1,200万年度内導入で合意
タスク:見積送付期限 11/27・佐藤

業務のつながりが、まるごと見える。

だから、業務にフィットする。
SOLUTION

導入後、会社はこう変わります。

AWLL Studioで実現できること

01

属人化が、なくなる。

情報が人ではなく業務に紐づく。担当者がいなくても、誰でも同じ情報にたどり着ける。

02

現場も経営も、同じ数字を見る。

部門や拠点を横断して、現場の進捗から経営判断までを同じデータで。集計し直す手間もない。

03

変化に追従できる。

組織や業務が変わっても、その場で構造を変えて対応。改修待ちで業務が止まらない。

04

データ活用が始まる。

意味と文脈を保ったまま蓄積するから、入力した情報がそのままAI活用・分析につながる。

ユースケース

業務に合わせて、必要なシステムを自由に構築。

サンプル画面

入力フォーム・ダッシュボード・UI・データの持ち方、すべてオーダーメイド。

TECHNOLOGY

なぜ実現できるのか

AWLL Studioは独自の階層データベース技術により、業務の意味と文脈を保持したままデータを管理します。

一般的なテーブル構造では表現しづらい複雑な業務関係も、現実の業務構造に近い形で管理できます。

PATENTED TECHNOLOGY
★ ★ ★
特許第5901483号
階層データベース技術
業務構造を保持するための
独自技術を特許活用
特許技術×AI
AI

AI Readyなデータベース構造を、
横断して理解できる。

意味と文脈を保持したまま蓄積するため、AIが関連データを横断的に参照し、正しく理解。特許技術による構造が、そのままAI活用の土台になります。

業務の意味と文脈を保ったまま、データ資産化

商談・案件・議事録・タスクをひとつのツリー構造で管理。
AIが理解しやすいデータ構造により、現場の業務から経営判断までをつなぎます。

SPEED
従来との比較

1ヶ月で、運用開始。

業務構造をそのままデータベースにできるから、従来の約1/8の期間で運用開始できます。

従来開発4〜8ヶ月
要件定義
設計
開発
テスト
修正
運用
AWLL Studio1ヶ月
1ヶ月
要件定義=開発 → そのまま即運用開始
012345678 ヶ月
従来比 約1/8 の期間で運用開始1年要していた構築を1ヶ月で完了させた実績あり
要件定義が、そのまま動くシステムに。最短5分で実運用可能なレベルのシステムを生成し、実画面で確かめながら開発。
だからDXでよくある「作ってみたら違った」が起きない。
無料相談

まずは、無料相談から。

貴社の業務をお聞きし、その場でデータ構造の一部を組み立ててご覧に入れます。導入イメージを掴んでから、ご検討ください。

オンライン30分/費用は一切かかりません